5/3 (Mon) DOMO ARIGATO Vol. 7 @ Le Baron de Paris Tokyo

04/30/2010

5/3 (Mon) DOMO ARIGATO Vol. 7
@ Le Baron de Paris, Tokyo
スタート: 21:00

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Entrance: before PM23:00 / Free

With Flyer / 1500yen (1D)
Other / 2500yen (1D)
Supported by: Body Glove

先着40名様にはBody Glove x Domo Arigato コラボのレアT-Shirtsをプレゼントしますので、皆さん、遊びにいらして下さい!!

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Special Music Presents:
Chateau Marmont
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KIRI (Revolver)
Jommy (55DSL/Roctrax)
AMWE
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Jessrotull (Tokyo Indie)
Maxwell (DOMO ARIGATO)
and more Le Baron resident selector
Visual Design Presents:MASATO (varium)

ゴールデンウィークの中日、仕事なんか忘れて、一緒に踊りましょ〜よ!
今回のDJ陣はかなり強力。最新そして完璧なトラックを引っさげてルバロンに登場します。
特にパリからの刺客CHATEAU MARMONTが参加!

さらにDIESELが主催する世界的な音楽コンテスト『DIESEL:U:MUSIC』の2009JAPAN WINNERの『AMWE』もラインアップに加わってくれてます。
はっきりいってかなり楽しい夜になるでしょう。更にサーフィンの老舗ブランドBody Gloveも協賛してくれていて、先着40名様にはDomo ArigatoコラボのレアT-Shirtsもプレゼント。

思い出になるような一夜をさあ、みんなで過ごしましょ!!



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Chateau Marmont

子供時代からの友人である4人のフランス人が、シンセサイザーミュージックへの愛の元集まった。

私達はあえてそれを、友情と自己探求へ の、ミステリーと想像の物語、と呼ぶのかもしれない。 Chateau Marmontのストーリーはスタンドバイミー、惑星ソラリス、2300 年未来への旅、等の映画世界の融合とも言えるかもしれない。彼らは太っちょないじめっ子や、救いようのない暴れん坊に振り回 された少年時代の頃から、お互いの事を知っている。この世が大変で冷酷で、前途多難な暗黒世界だと思う時も、それと反対に、輝かしい無限の可能性と、永遠の喜びがこの世に存在すると思う 時も、シンセサイザーミュージックを通して彼らは自己発見、そしてお互いを理解しあってきた。

彼らは人々がまだ未来を信じていた時代から来ている。まだSpaceやJean-Michel Jarreが舵取りをしていたフレンチエレクトロが、公共の電波を独占していた時代である。The Alan Parsons Projectや、Francis Laiのような以前のフランスのサウンドトラックが、彼らの音楽を通して光を放っていた時代だ。そういったアーティストの名は過去の栄光、不自然な自殺、色あせたスーパースターやベルベットロープのジャンキーと言うイメージより むしろ、ワイドスクリーン映画のロマンス、昔風なメランコリー、そして追求された心構えという側面でまだ私達の記憶に留まっている。 Chateau Marmontは昨年デビューアルバム-Solar Apex-をリリースして多方面から高い評判を得ている。それ以降La Roux, Heartsrevolution, Ladyhawke, Röyksopp等のアーティストのリミックスを手掛けたり、自身の曲 をChromeoのDJ Kicksの中でリミックスしている。 (Poney Poney, Koko Von Napoo, Midnight Juggernauts...の後) また、流行のファッションや音楽に敏感な少女から、シンセ界のディーバへと 華麗なる転身を果たした-Alizee-のニューアルバムの共同プロデューサーでもある。またKitsuné Maison 7にも曲を提供している。たくさんのツアーをこなしながらも、2番目の楽曲〜Nibiru〜も製作。世界で高い評価を受けている、シンセ系フレンチエレクトロを代表するパリからの4人組である。



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KIRI (Revolver)

裏原文化最盛期の1998年に REVOLVER設立。ディレクターという肩書きだけにとどまらず、あらゆる業界に幅広い交友関 係をもちながらも地に足の着いた真のパーティーピープル。

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JOMMY (55DSL/Roctrax)

ヒップホップ精神に基づきエレクトロ、ダンス、ハ ウス、クラシックス、B-MOREなどをユニークにミックスしたパーティー感あるDJセットでバリエーション豊かにフィットさせる音の魔術師。

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AMWE

作詞・作曲、デザインまでをセルフ・プロデュースする新進気鋭の女性シンガー・ソングライター、AMWE(アムウィ)。
ファッション・ブランド DIESELが主催する世界的な音楽コンテスト『DIESEL:U:MUSIC』の2009JAPAN WINNERに選出されイギリス、フランスで開催された『DIESEL:U:MUSIC 2009 WORLD TOUR』に参加。
このEUツアーではTHE BIG PINK、BREAKBOT、ANNIE MAC等と競演。海外プレスから大きな注目を浴びる。また日本国内においてもD:U:M2009JAPAN WiINNERとしてSUMMER SONIC、WIREといった大型フェスティバルに連続出演。
My Spaceを通してコンタクトしてきたフランスのプロデューサー・チームKITSUNEのフック・アップによりDigitalism、La Roux、Phoenix等を生んだ人気コンピ・シリーズの最新作『Kitsune Maison 8』 に「Friction Between The Lovers」が収録される。これは同シリーズ初の日本語詞トラックという快挙。またフランスで最も有名なファッション誌『JALOUSE』の「東京カルチャー特集」において「新たなポップ・アイコン登場!」と取り上げられる。この頃から海外アーティストからのオファーが殺到し、POP LEVI、Hearts Revolution、GOLDEN BUG等のリミックスを手がける。 2009年10月、SYNCA/Third Earよりデビュー・アルバム『I AM AMWE』をリリース。各地で絶賛を浴びる。2010年春には新曲、リミックス等を追加した 『I AM AMWE?EU Edition-』 をヨーロッパにてリリース予定。

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JESSROTULL (Tokyo Indie)

ジェシー・シェーラー (DJ Jessrotull) は、60年代に活動していたThe Balloon Farmのドラマーだった父の影響で、レッド・ツェッペリンやジミ・ヘンドリックスなどのクラシックロックに没頭しながらNYで育った。70年代前半に生まれたジェシーは、他の同年代と同じように80年代の音楽に特に心を奪われた。ニュー・ウェーブ、ラップ、 クラブミュージックなど、ティーンエイジャーだったジェシーは様々な音楽にのめり込んだ。東京を拠点とするDJ Jessrotullのレコードセレクションやイベントはバラエティに富んでいる。例えばBeastie Boys, Iggy Pop, DJ A-Track, Boom Boom Satellitesなども出演したフジロックフェスティバル2007で、MTV Japan主催カルトクラシックフ ルムAfro Punkと共にプレイした。さらにフォトグラファー新田圭一氏や、歌手ミーシャのメイクアップアーティストKaori Kassoなど名立たる人物ともイベントを行ってきた。 最近ではジェシーは、2010年4月にロンドン拠点のバンドThe Sushine Undergroundが出演する今最も勢いのあるイベント、Tokyo Indie のDJの一人として定着しつつある.