10/15/2010

ビーチフラッグ決勝戦で競う日本代表の藤原選手と遊佐選手

ビーチフラッグス2位獲得した遊佐選手と小峯理事長

大会後の日本代表
プロライフセーバーの遊佐雅美(ゆさまさみ)さんが無事エジプトから帰国しました。
遊佐雅美さんは、神奈川県出身で1992年からライフセーバーとしての活動を始め、
全日本大会17連覇中、また2年に1度開催される世界選手権でも4度栄冠に輝いたという
素晴らしい経歴を持っておられます。
日本代表として今月6日にエジプトで開かれたライフセービング世界選手権大会に出場しており、
今大会のビーチフラッグス決勝で2位となりました!
連覇とはいきませんでしたが、優秀な成績を収められました。
日本チームは前大会の総合11位から8位と順位も上がりました。
今後の活動からもますます目が離せませんね。
ボディーグローヴはこれからも遊佐さんを応援します!
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CATEGORY : BG GIRLS
TAGS: contest, Egypt, life saver, life saving, Masami, Yusa
SOURCE :
www.jla.gr.jp/cgi-bin/rescue2010/column.cgi?mode=dsp&no=23&num=
http://www.jla.gr.jp/cgi-bin/rescue2010/column.cgi?mode=dsp&no=27&num=
body glove japan
07/29/2009
7月23日は例年通り、ハンティントン・ビーチにて「サーフィン・ウォーク・オブ・フェイム」の
セレモニーが行われました。ボディーグローヴの共同創立者であるビルとボブ・マイストレルはサーフィンカルチャーに多大な影響を与えたとして、2007年度に、このセレモニーにて名誉を与えられました。

そして今年は、ボディー・グローヴ・チームとボブはこの場で友人であるデューク・ボイドに拍手を送ることとなった。

ビルとボブのウェットスーツ・カンパニーを名付けるのを手伝ったのも実はデューク。
ボブがブランド名を何にするか考えていると、デュークが「このウェットスーツの一番の特徴は何?」と聞いたところ、「グローヴの様にフィットするんだ」とボブが答えた。これをきっかけに「ボディー・グローヴ」が誕生したのである。詳しいヒストリーはこちらから。
デューク、サーフィン・カルチャー、そしてボディー・グローヴに貢献してくれて本当にありがとう!
デューク、そして他の「ウォーク・オブ・フェイム」の新メンバー、本当におめでとう!そしてファミリーにようこそ!
06/18/2009
ロングビーチ在住、BGチームライダージェレミー・ライトのボディーボード・ショット@WEDGE

10/15/2010
07/29/2009
06/18/2009